ひと目でわかる
みずほ東芝リース

みずほ東芝リースとは?

私たちは、みずほリースのグループ会社として、幅広いソリューションを提供しています。
地域・社会の発展や環境価値の創出に貢献するとともに、お客さまの挑戦と成長を支え、
「ひと(私たち・お客さま)」と未来をつくる企業を目指しています。

創立
1968年10月
社員数
265人

2026年4月1日現在

営業拠点
10拠点(全国)
外部格付
AA-(JCR)
資本金
15億2000万円

2026年3月期

総資産
374,560百万円

2026年3月期

経常利益
5,302百万円

2026年3月期

みずほ東芝リースの
これまでの歩み

これまで培ってきた経験と信頼を礎として、
社会の変化に応じたあらたな価値の創出に取り組んできました。

~
1968年
創立
キャッシュレス決済サービス開始
2012年
IBJL東芝リースみずほリースの連結子会社へ
自治体向けLED街路灯取り扱い開始
東芝グループ向け太陽光発電設備初取り組み
電力会社個人向け省エネ設備取り扱い開始
2020年
みずほ東芝リース商号変更
フィリピンJCM案件への取り組み
量子科学研究開発機構 重粒子線がん治療装置への取り組み
東芝ブレイブルーパス東京 オフィシャルパートナー契約締結
サーキュラーパートナーズへ加盟

未来につながる
持続可能な社会の実現へ

注力分野

私たちは、金融に加え社会課題の解決に資する事業を展開し、培ってきた知見とネットワークを活かして注力分野を定め、未来の創造に取り組んでいます。

サステナビリティの取り組み

私たちは、みずほリースや東芝グループをはじめとするパートナーと連携し、事業を通じて脱炭素社会や循環型社会の実現に貢献するとともに、あらゆる人が活躍できる社会を目指しています。

みずほ東芝リースの強み

モノへの知見と金融サービスを融合し、社会課題やお客さまの課題を解決する
さまざまなソリューションを生み出し、もとめる未来の実現をサポートしています。

特長のあるビジネス

企業の省エネルギー化・脱炭素社会の実現をサポート

私たちは、再生可能エネルギーの導入支援に加え、燃料転換や各種省エネ設備導入をサポートしています。メーカーと連携した各種サービスや補助金共同申請によりお客さまとともに脱炭素社会の実現に貢献しています。

写真:ウシオ電機株式会社様(ソーラーカーポート)

さまざまなパートナーと連携し、地方公共団体の施設等の省エネルギー化に貢献

私たちは、社会インフラの省エネルギー化実現に向けて、メーカーや地場工事会社と連携し、地方公共団体さまへの空調設備やLED街路灯の導入をサポートしています。また、LED街路灯や公共施設ESCO事業の導入において、累計130自治体への実績を有しています。

写真:長野県諏訪郡富士見町様(庁舎内照明LED化)

キャッシュレスを通じて街のデジタル化を支援

私たちは、「もの」と金融サービスの融合の特長あるビジネスとして、加盟店契約、決済端末のリース、決済代金のお支払いの各種サービスをワンストップで提供しています。

個人のお客さまへの省エネルギー設備導入支援

私たちは、電力会社と連携してエコキュートやIHクッキングヒーターおよび太陽光発電設備等の個人のお客さま向け省エネルギー設備導入をリースを活用しサポートしております。

ときめく未来を創る
共創の場

組織や役割の枠を超えて人が集まり、知見やアイデアを共有するコラボレーションの場で、
一人ひとりが自律的・自発的に新たな価値の創造に向けて活躍しています。

新本社ドローン紹介動画
再生時間:3分42秒
出典:みずほリース株式会社 MIZUHO LEASING INFINITE HORIZONS

関連リンク

  • サービス・ソリューション

    お客さまのニーズに応じた最適なソリューションを提供しています。

  • 事例・実績

    企業や地方自治体等が抱えるさまざまな課題の解決に向けたサービス活用事例をご紹介します。