お知らせ

  1. HOME >
  2. お知らせ >
  3. 当社サービスが「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定」を更新しました

お知らせ(2011.01.31)当社サービスが「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定」を更新しました

この度、当社の決済・代行回収ASP「T-CON PAYMENT」、企業向けファイル共有ASP「BIZBOX」が、総務省推奨の「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定」を更新いたしましたので、お知らせします。

認定サービスの内容

  • 認定制度名称:ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度
  • 審査機関:財団法人マルチメディア振興センター
  • 認定番号およびサービス名称
    0048-0901 [T-CON PAYMENT(決済・代行回収ASP)]
    0049-0901 [BIZBOX]
  • 更新日:2011年1月28日
  • 認定期間:2011年1月28日から2012年1月27日
ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定

「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」とは

情報開示認定制度は、ASP・SaaSサービスの活用を考えている企業や地方公共団体などが、事業者やサービスを比較、評価、選択する際に必要な安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ一定の要件を満たすASP・SaaSサービスを認定するものです。
事業者が提供するASP・SaaSサービスの「安全・信頼性についての情報が適切に開示されている」ことが認定の条件となります。
ASP・SaaS サービスの活用が広がっている中、本制度を設けることでユーザによるASP・ SaaS サービスの比較・評価・選択を容易にするとともに、認定を受けたASP・SaaS サービスの普及を図り、情報通信システムの利用を促進することを目的としています。

当社の取り組み

これまで当社では安全性の高い良質なASP・SaaSサービスの提供を目指し、信頼性の向上・情報セキュリティの強化に努めて参りました。今回の情報開示認定取得もその一環と位置づけており、2009年の第1回申請以来、今回で2度目の更新となります。
今後も、より質の高いファイナンス・ソリューションをご提供すべく、ASP・SaaSサービス全般の充実、信頼性の向上に取り組みます。

当社は2012年2月1日、東芝ファイナンス株式会社の法人向け金融サービス事業を事業継承し、IBJL東芝リース株式会社として設立されました。2012年2月1日以前に発信されたお知らせは、「東芝ファイナンス」と記載されています。ご了承ください。