電子マネーを導入しませんか?

IBJL東芝リースなら、カンタン便利な電子マネー決済を機器リースから、加盟店契約、決済代金のお支払いまでワンストップ。窓口も一本で管理もラクラク

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One Stop 決済金額の精算 + 加盟店契約 + 決済端末のリース

電子マネーを導入するとこんなに便利!

  • 1. レジ待ちの解消
    レジ待ちの行列解消による顧客満足度アップ
  • 2. 集客力のアップ
    電子マネーユーザーを逃さない
  • 3. 会計ミスの防止
    レジ打ちによる入力ミスを防止
  • 4. つり銭不要
    小銭の受け渡しやつり銭切れの心配不要
IBJL東芝リースだからできる3つのメリット!
加盟店契約とリース契約をワンストップで提供
精算窓口(リース料/決済代金のご入金)が一本で業務効率化
全国の電子マネーと提携詳しくはこちら

電子マネーは様々な場所でご活用いただけます

  • 売店・コンビニ
  • 飲食店
  • 自動販売機
  • 駐車場
  • チェーン店
  • 社員食堂
  • 保育園

電子マネーを導入されたお客様の声

  • 東芝ソリューション様
    導入サービス名:Suica決済
    利用シーン:社員食堂
    業種:Sier地域:首都圏

    食堂利用者(計2,200名)の約99%が、Suica決済を利用。導入結果にとても満足しています。

    東芝ソリューション株式会社様は、それまで使っていたプリペイドカードによる決済方式の見直しをきっかけに、府中地区にある事業所の食堂2箇所にSuica決済とオートレジを導入されました。高い利用率とスピーディな決済で精算時の大幅な混雑緩和を実現しました。

  • 東京ビッグサイト様
    導入サービス名:Suica決済
    利用シーン:ショップ・レストラン
    業種:公共・自治体地域:首都圏

    電子マネー決済は私達にも新しい試み。今後はさらなるサービス向上につなげていきたいですね。

    国内外から多数の出展者や来場者が集まる国際展示場「東京ビッグサイト」。さまざまなお客様の決済ニーズへの対応と、混雑緩和という課題を解決するために、施設内の飲食店を中心としたほとんどの店舗に電子マネー決済を導入されました。

    その他の導入事例ページへ
  • コープおおいた様
    導入サービス名:SUGOCA決済
    利用シーン:スーパー
    業種:生活協同組合地域:九州

    急増する電子マネー利用顧客を逃さない。リスクヘッジの側面にもメリットを感じます。

    大分県内に7店舗を展開する生活協同組合コープおおいた様は、SUGOCA決済および、POS システムをリースで導入。
    決済方法の選択肢を増やしたことにより、駅を利用するお客様の利便性向上のほか、交通系ICカードの全国相互利用サービスの開始から、他社ICカード・ユーザーの利用拡大も見込まれます。

お問い合わせ

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当社窓口一つで、様々な対応をさせて頂きます!

加盟店契約もリース契約もワンストップ。精算窓口(リース料/決済代金のご入金)も一本に。 他社の場合、電子マネー決済導入に際し、電子マネー加盟店契約、決済代金の清算、決済関連機器リース契約をそれぞれの会社と手続きが必要です。IBJL東芝リースの場合、電子マネー決済に纏わるこれらの手続きを当社とのみの手続きにて、ワンストップでご提供させていただきます。

Suica、PASMOをはじめ、楽天Edyなど、ますます利用シーンが増えている「電子マネー決済」。IBJL東芝リースは全国の電子マネー事業者と「代表加盟店契約」を締結。だから、決済連動機器リースと電子マネー決済をワンストップでご提供。煩雑な手続きを解消し、スピーディな導入が可能です。

全国の電子マネーと提携。だから全国展開も複数契約もスムーズ。

全国の電子マネー事業者と「代表加盟店契約」を締結しているIBJL東芝リースなら、あらゆる地域で電子マネーの導入が可能。各事業者との契約・交渉窓口も当社で一本化できるので、全国展開や複数契約をされる場合でもスムーズに導入できます。

記載の名称は各社の商標もしくは登録商標です。詳しくは「登録商標について」をご確認ください。

導入までの流れ

Step1 お問い合わせ、Step2 ヒアリング、Step3 審査、Step4 契約、Step5 機器導入・設置、Step6 運用開始

よくあるご質問

Q どのような場所で電子マネー決済が行われていますか?
A

コンビニ、飲食店、飲料自販機、駐輪場、駐車場の他、イベント会場における物販、学生食堂、売店、また保育園での一時保育費の支払等で電子マネー決済が行われています。

Q 初期費用やランニングコストは、どれくらいかかりますか?
A

初期費用、ランニングコストとしてかかる項目は以下になります。あくまでも目安となりますのでご了承ください。
※詳しい金額・項目は、都度お見積もりいたしますのでお問い合わせください。

初期費用
通信インフラ導入費(ISDN、FOMA、専用線、インターネットなど)

ランニングコスト
  • 電子マネー決済端末のリース料
  • 通信費
  • 電子マネー決済手数料
  • 諸費用(月額システム利用料 他)
ひらくとじる
Q 電子マネー決済を始める為に、必要な物は何ですか?
A

「加盟店契約の締結」、「必要な機器類の準備」、「通信環境の準備」が必要です。

  1. 加盟店契約の締結
    お客様と当社の間で電子マネー加盟店契約を締結いただきます。
    当社は、電子マネー事業者(JR東日本等)と代表加盟店契約を締結しているため、お客様が電子マネー毎に各電子マネー事業者と加盟店契約を締結していただく必要はありません。
    まずは当社指定の「サーベイシート」をご記入のうえ、ご提出いただきます。
    サーベイシートの情報を元に審査させていただき、その後、決済手数料などの経済条件をご提示いたします。
  2. 必要な機器類の準備
    電子マネー用の決済端末が必要になります。「POS連動端末」と「単独端末」の2種類からお選びいただきます。
    ※POS連動端末は、「電子マネー対応POS」と接続する場合のみ利用可能です。詳細はPOSメーカーにお問い合わせください。
    ※単独端末とは、POSレジと連動しない端末。POS側のシステム開発が不要なので、比較的容易に導入可能です。
    ※電子マネー用の決済端末は「リース」でのご提供となります。
  3. 通信環境の準備
    決済情報の通信やその他情報の授受を行うので、通信環境が必要になります。ISDN、FOMA、専用線、インターネットの中から選択ください。

    • ISDN回線(東西NTT、KDDI等。ソフトバンク系のISDN網は利用不可)
      予めお客様にて回線をご用意頂く必要がございます。
    • FOMA回線(NTTdocomo)
      予めお客様にて回線をご用意頂く必要がございます。
    • 専用線
      本部と各店舗間で社内ネットワークが構築されている場合※1、本部−当社間の専用線を設置することで、電子決済に必要な通信環境をまとめることが出来ます。
    • インターネット回線※2
      既に回線を敷設されている場合、新たに回線をご契約いただく必要はございません。

      ※1 IP-VPN以上のセキュリティレベルを確保可能なネットワークに限ります。
      ※2 インターネット回線が利用できない端末がございます。
ひらくとじる
Q 電子マネー決済導入には、どれくらい時間がかかりますか?
A

お問い合わせいただいてから電子マネー決済運用開始までは、約3〜4週間の期間が必要です。導入までの流れは以下になります。

  1. お問い合わせ
    ウェブサイトよりお問い合わせください。
    【WEBフォームで】
    こちらのフォームよりお問い合わせください
  2. ヒアリング
    電子マネー決済の導入に関して、必要事項をご説明いたします。また、導入を予定している法人様の業務形態や規模などについてもお伺いします。
  3. 審査
    加盟店契約や決済端末のリースなどについて、審査を行います。
    ※審査によりご対応出来ない場合がございますでの、あらかじめご了承ください。
  4. 契約
    加盟店契約や決済端末のリース契約などを締結します。
  5. 機器導入・設置
    決済機器をお客様の店舗等に設置します。
    ※設置作業は機器メーカーが行います。
    ※事前に通信環境もご用意ください。
  6. 運用開始
    電子マネー決済のご利用が開始になります。
ひらくとじる
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