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事例:電子マネー決済にっぱん様業種:外食
地域:首都圏

ランチの支払いをSuicaでスピーディーに
Suica決済導入でPOSレジの効率化を実現。
にっぱん様

寿司と創作和食のお店を首都圏中心に展開している株式会社にっぱん様。
レジ業務の効率化のため、江戸前寿司の「魚がし日本一」にSuica決済を導入しました。電子マネーでのスピーディな決済は、ランチで混雑する昼時を利用するお客様に大変喜ばれています。

導入サービス:Suica決済詳細はこちら

新しい決済手段としてニーズが高まっている、電子マネー「Suica」をスムーズに導入できるソリューション。
IBJL東芝リースならPOSレジや券売機など関連機器のリースと加盟店契約をワンストップでご提供。かんたん・スピーディな導入が可能になります。
※Suicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。

東芝テック製POSレジと一元化されていて間違いがない。Suica決済は、店舗にもメリットが大きいですね。



経営企画部 部長

近藤 洋一 氏
お客様の利便性をさらに向上

スピーディな支払いができるSuica決済

首都圏を中心に飲食店を展開している株式会社にっぱん様は、「魚がし日本一」の店舗にSuica決済を導入いただきました。「おつりも不要、会計がスピーディでいいですね。それにPOSレジと一元化しているので、2度打ちの手間もなく、打ち間違いによるトラブルもなくなりました。お客様にとって便利なのは当然ですが、店側としてもかなり便利になったと実感してます」

導入も初期費用の負担が少なくスムーズ

導入時のIBJL東芝リースのスキームも魅力的だったといいます。「Suica決済端末の導入費用の負担を抑え、売り上げに応じて費用負担が変動するというスキームを提案いただきました。初期コストを抑えたかった当社としては、本当によかったですね。またレジもSuica端末も一緒にメンテンナンスしてもらえるので、こちらとしては窓口が一つで助かっています」

中継サーバでデータも有効活用

IBJL東芝リースのもう1つの魅力が中継サーバの存在だという。「中継サーバがあるおかげで、Suicaの売り上げデータをそのまま当社基幹システムと連携しています。従来の手作業による間違いや手間も減って、本当に効率化できました。現金にはない利便性の高さを実感しましたね」

レジ待ちが減って好評です。

魚がし日本一 ハマサイト店 店長
富嶋 修弘 氏
「Suicaのご利用は圧倒的にお昼が多いですね。現金を持たずに支払うのがスマートなこともあり、女性が特に多いという印象です。昼休みはみなさん時間が決まっていて、いつも混雑してしまうのですが、Suicaは決済がピピッと済みますのでレジ待ちが減って、お客様からも好評をいただいています」
※記載の内容は2010年8月31日取材時のものです。
※記載の名称は各社の商標もしくは登録商標です。

株式会社にっぱん

日本人の基本食材である『魚と米』を基本としたフードビジネスを展開。江戸前寿司の『魚がし日本一』を中心に、ダイニングバーの『ICHIZ』『AOYUZU』『青柚子』『青ゆず寅』『コンブリオ』など多業態を展開しています。

導入事例(PDF版)